08-11 No.32

<BMG JAPAN IMPORT>
JMXR24004S【xrcd-SHM-CD: 限定生産】 \3800
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
ヴァン・クライバーン(ピアノ)
キリル・コンドラシン(指揮) RCA交響楽団
[録音] 1958年5月30日、ニューヨーク、カーネギー・ホール 
[マスター] オリジナル3チャンネル・マスター使用
[オリジナル・プロデューサー] ジョン・ファイファー
[オリジナル・レコーディング・エンジニア] ジョン・クロフォード
[リマスタリング・エンジニア] 瀧口博達
[LP初出]  LSC-2252(August 1958)
東西冷戦の中、1958年のチャイコフスキー・コンクールの優勝により一躍アメ
リカの国民的英雄となったヴァン・クライバーン。ソ連から帰国直後に録音し
たチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番は、その若々しい響きをヴィヴィッ
ドに刻印した名演として知られ、クラシック・レコードとしては異例のミリオ
ン・セラーとなった名盤。バックをつとめるコンドラシンの切れ味鋭いロシア
的な音楽作りも印象的。ラフマニノフはライナー=シカゴ響との共演盤であり、
協奏曲のソリストの選択にはうるさかった晩年のライナーが好んで共演したの
がクライバーンだった。お互いに深い信頼感で結びついていた音楽家ならでは
の緊密な名演奏が刻印されている。トスカニーニの名盤をさえ凌駕するライナ
ー&シカゴ響・絶頂期の圧倒的な迫力。
解説:斎藤宏嗣、アラン・ケイズほか

JMXR24021S【xrcd-SHM-CD: 限定生産】 \3800
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)
ピエール・モントゥー(指揮)ロンドン交響楽団
[録音] 1958年6月10日、11日、12日、
ロンドン、キングスウェイ・ホール
[マスター] オリジナル2チャンネル・マスター使用
(デッカ・オリジナル)
[オリジナル・プロデューサー] ジェームズ・ウォーカー
[オリジナル・レコーディング・エンジニア] ケネス・ウィルキンソン
[リマスタリング・エンジニア] 瀧口博達
[LP初出]  LSC-2281(1959年2月)
若きシェリングと巨匠モントゥーの邂逅。美しく紡ぎだされるブラームスの抒
情。伝説のエンジニア、ケネス・ウィルキンソンの手がけた見事なサウンドが
蘇る。
その端正で純正な音色、卓越した技巧と音楽性で、20世紀を代表するヴァイオ
リニストとして人気の高かったポーランド出身のヘンリク・シェリング(1918-
1988)。彼がRCAに録音したベートーヴェンとブラームスのヴァイオリン・ソナ
タは巨匠アルトゥール・ルービンシュタインとの共演ということもあって不滅
の価値を持つが、それらと同時期に録音されたのが、やはり巨匠モントゥーと
の唯一の録音となったこのブラームスのヴァイオリン協奏曲である。
モントゥー率いるロンドン交響楽団という温度感の豊かなバックアップを背景
に、シェリングはあくまでも作品に誠実に立ち向かい、内面的感動にあふれた
演奏を聴かせている。シェリングはこの録音のあと、1962年にドラティ指揮ロ
ンドン響、1972年にはハイティンク指揮コンセルトヘボウ管とこのブラームス
の協奏曲を再録音、再々録音し、それらは確かに円熟期ならではの懐の深い名
演であるが、この最初の録音には後の録音には聴くことの出来ないストレート
に作品に核心を衝こうとしていく覇気と情熱のほとばしりがある。それは、こ
のヴァイオリニストにつきまといがちな微温的イメージを一新させる勢いと求
心力にあふれた熱演であり、若き日のシェリングの真価を知らしめるべき名演
といえよう。
解説:諸石幸生、アーヴィング・コロディンほか

JMXR24024S【xrcd-SHM-CD: 限定生産】 \3800
セルゲイ・ラフマニノフ:
1.ピアノ協奏曲第2番ハ短調Op.18
フランツ・リスト(1811-1886):
2.ピアノ協奏曲第1番変ホ長調
[演奏]
アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)
1. シカゴ交響楽団  指揮:フリッツ・ライナー
2. RCAビクター交響楽団  
指揮:アルフレッド・ウォーレンステイン
[録音] 1956年1月9日、シカゴ、オーケストラ・ホール(1)、
1956年2月12日、ニューヨーク、カーネギー・ホール(2)
[マスター] オリジナル3チャンネル・マスター使用
[オリジナル・プロデューサー]リチャード・モア(1)、
ジョン・ファイファー(2)
[オリジナル・レコーディング・エンジニア]ルイス・レイトン(1)、
セルジョ・マルコトゥッリ(2)
[リマスタリング・エンジニア]瀧口博達
[LP初出] LSC-2068(1957年2月)
ルービンシュタインとライナーという巨匠同士がぶつかり合った緊迫感あふれ
るラフマニノフ。カップリングのリストともに、さらに豊麗なサウンドでよみ
がえる。
20世紀ピアノ界最大の巨匠にして、ホロヴィッツと人気を二分したアルトゥー
ル・ルービンシュタインによる1950年代のピアノ協奏曲2曲を収録。ルービン
シュタインはラフマニノフの第2番を生涯に3度録音しているが、このライナー
との演奏は1956年の録音で、ゴルシュマン指揮の1946年SP録音に続く2度目の
録音となったもので、時にルービンシュタイン69才、まさにピアニストとして
の絶頂期にあたる。テクニック、音色はもとより、解釈、構成のいずれもが傑
出しており、ライナー/シカゴ響の豪壮でスケール雄大なバックアップによっ
て、この曲の代表的名演の一つとされている。
リストもまたルービンシュタインならではの名演で、ここではさらに絢爛たる
技術と音色とが花咲いている。「バルビローリ以降に現れた最高の伴奏指揮
者」とはやや皮肉を込めたルービンシュタインのウォーレンステイン評だが、
ソリスト主体の演奏はかえってルービンシュタインの至芸を浮き彫りにした
素晴らしさがあり、こちらも協奏曲で聴くルービンシュタインの魅力と真価
を満喫させてくれる。
解説:諸石幸生、小林利之ほか

JMM24XR10 2枚組 \5200
【CD1】
リヒャルト・ワーグナー(1813-1883)
楽劇「トリスタンとイゾルデ」:前奏曲と愛の死
1.前奏曲(11:03)
2.愛の死(7:03)
楽劇「神々のたそがれ」より
3.夜明けとジークフリートのラインへの旅(序幕)[トスカニーニ編]
(11:03)
4.ジークフリートの死と葬送行進曲(第3幕)(13:21)
楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より
5.第1幕への前奏曲(8:58)
6.第3幕への前奏曲(7:01)
【CD2】
1.ジークフリート牧歌(17:40)
歌劇「ローエングリン」より
2.第1幕への前奏曲(8:42)
3.第3幕への前奏曲 (3:06)
舞台神聖祭典劇「パルジファル」より
4.第1幕への前奏曲 (15:25)
5.聖金曜日の音楽(第3幕) (10:38)
NBC交響楽団
指揮:アルトゥーロ・トスカニーニ
[録音]1946年3月11日(CD1 5)、1949年12月22日(CD1 3、CD2 4-5)、
1951年10月22日(CD2 2-3)、 1951年11月26日(CD1 6)、
1952年1月3日(CD1 4)、1952年1月7日(CD1 1-2)、
1952年7月29日(CD2 1)、ニューヨーク、カーネギー・ホール[モノラル]
[リマスタリング・エンジニア] 杉本一家(JVCマスタリング・センター)
[マスターテープ・トランスファー]
アンドレアス・マイヤー(ニューヨーク、ソニー・ミュージック・スタジオ)
[LP初出] LM-6020(1954年9月)
[国内LP初出] トスカニーニ名盤頒布会「トスカニーニ/ワーグナー名曲集」
(A-2001、LP2枚組)[1961年10月]
1954年、トスカニーニの引退直後に発売された、自選のワーグナー・アルバ
ム。生涯をかけて演奏し続けた最愛のレパートリーの名演を厳選。
RCA所蔵のオリジナル・モノラル・マスターテープ(76cm/sec.)を使用して最高
の状態で復刻する「XRCD24 RCAトスカニーニ・オリジナル・エディション」
の第5回発売は、トスカニーニが生涯愛し、繰り返し演奏し続けたワーグナー
作品の精髄を聴かせてくれる名演集。1954年の引退後に発表された2枚組のLP
のカップリングを再現、戦前のバイロイトやザルツブルクの聴衆をも驚嘆させ
た、20世紀史上に残るワーグナー演奏のかけがえのない記録である。
このワーグナー・アルバムは、1949年12月から1952年7月の間にカーネギー・
ホールでRCAによってセッション収録された9曲に、1946年収録の「マイスター
ジンガー」前奏曲を加えたもので、このLP2枚組が発売された半年前、1954年
4月4日の演奏会を最後に、トスカニーニは指揮活動から引退している(奇しく
も最後の演目はオール・ワーグナー・プログラムであった)。ただ、このLP2枚
組の選曲は、その最後の演奏会の演目を再現するのではなく、トスカニーニの
ワーグナー演奏のうち最も代表的なものを選ぶことに主眼が置かれている。オ
ペラの作曲時代順という単純な並べ方ではなく、LPにして2枚4面分の曲目の配
置が起承転結の面で絶妙な組み合わせとなっている点を考えれば、この選曲に
トスカニーニが関わっているのは間違いないと思われる。
トスカニーニは、11歳の時にパルマで演奏された「タンホイザー」序曲に強く
魅了され、さらに17歳の時にはパルマで上演された「ローエングリン」にチェ
ロ奏者として加わった。このとき、彼は初めてワーグナーの天才ぶりを認識し、
それ以来生涯にわたって、ベートーヴェンおよびヴェルディと並んで、その演
奏レパートリーの中核となった。1895年、トリノでの「神々のたそがれ」のイ
タリア初演を指揮、また1898年、ミラノ・スカラ座での最初のシーズンの開幕
公演にノーカットの「マイスタージンガー」を取り上げるなど、イタリア国内
でのワーグナー上演に尽力しただけでなく、1930年には、イタリア人指揮者と
しては初めてバイロイト音楽祭に招かれ、伝説的な「トリスタン」を指揮して
いる。1937年のザルツブルク音楽祭での「マイスタージンガー」を最後にワー
グナー作品の舞台上演からは手を引いたが、「リエンツィ」から「パルジファ
ル」にいたるオペラ作品から抜粋したオーケストラ曲はそれ以後も最晩年にい
たるまで頻繁に演奏会で取り上げている。それゆえこの2枚組アルバムは、ト
スカニーニが最も敬愛する作曲家ワーグナーに捧げるオマージュそのものであ
る。
1949年12月に収録された「夜明けとジークフリートのラインへの旅」と「パル
ジファル」からの2曲は、RCAがテープ録音を開始した最初期の記録で、有名な
レスピーギの「ローマの祭り」の10日後に収録されたものである。トスカニー
ニのRCAへのセッション録音の多くは、指揮台上に吊るされたマイク1本で収録
されたとされており、最小限の設定で驚嘆に値するほどの見事なバランスと明
晰な再生音が確保されている。今回の復刻に当たっては、これまでのXRCD24の
原則通り、最もオリジナルなアナログ・マスターテープにさかのぼり、細心の
注意を払ってマスタリングを敢行。当時としては驚異的なクオリティで収録さ
れたトスカニーニ=NBC交響楽団の輝かしく豊潤なサウンドが、前代未聞の明
晰さと色彩感を伴って瑞々しくよみがえっている。
また、もともと1946年に収録されたSP録音の「マイスタージンガー」前奏曲も
敢えてオリジナルのLP通りに収録。1954年のLP化にあたって金属原盤から直接
テープにトランスファーされており、従来のCD同様、今回もそのテープ化され
た音源を使用。ディスク原盤特有のチリチリ・ノイズは存在するものの、音質
は十分明晰で歪も少ないので、オリジナルがテープ録音の他の曲と比べてもさ
ほど遜色があるわけではない。
解説 ローレンス・ギルマン、ウィリアム・H・ヤングレン、杉本一家



<MYTO HISTRICAL>
MYTO 149 2枚組 \1750
ヴェルディ:歌劇「エルナーニ」
マリオ・デル・モナコ(エルナーニ)、マリオ・セレーニ(ドン・カルロ)
チェーザレ・シェピ(ドン・ルイ・ゴメス・シルヴァ)
コンスタンティナ・アラウジョ
フェルナンド・プレヴィターリ指揮
RAIローマ交響楽団、合唱団
1958年9月16日 ローマ
良い音質です。

MYTO 159 2枚組 \1750
ヘンデル:「ヘラクレス(エルコーレ:ERACLE)」(イタリア語)
ジェローム・ハインズ(ヘラクレス)、
フェードラ・バルビエリ(デジャニラ:デジャナイラ)
フランコ・コレッリ(ハイラス:イッロ)、
エリーザベト・シュワルツコップ(イオーレ)
エットーレ・バスティアニーニ(ライカス:リーカ)
ロブロ・フォン・マタチッチ指揮
ミラノ・スカラ座管弦楽団、合唱団
1958年ミラノでのライヴ
以前Golden Melodramから発売あり。
録音年代の古さを感じさせる音質です。多少の傷が聴かれます。

MYTO 164 2枚組 \1750
ケルビーニ:歌劇「メディア」
マリア・カラス(メディア)、ジョン・ヴィッカーズ(ジャゾーネ)
エリザベス・キャーロン(グラウチェ)、ニコラ・ザッカリア(クレオンテ)
ニコラ・レッシーニョ指揮
ダラス・シビック・オペラ・カンパニー管弦楽団、合唱団
1958年11月8日 ダラスでのライヴ
以前Gala,Melodramレーベルから発売あり。
録音年代の古さを感じさせる音質です。多少の傷が聴かれます。

MYTO 166 2枚組 \1750
ベッリーニ:歌劇「カプレーティ家とモンテッキ家」
ヴィットリオ・タットッツィ(カッペリオ)、
アントニエッタ・パストーリ(ジュリエッタ)
フィオレンツァ・コソット(ロメオ)、レナート・ガヴァリーニ(テバルド)
ロリン・マゼール指揮
RAIローマ交響楽団、合唱団
1958年9月24日 ローマでのライヴ
良い音質です。

MYTO 169 2枚組 \1750
レオンカヴァッロ:歌劇「ラ・ボエーム」
ドロ・アントノイリ(マルチェルロ)、
エットレ・バスティアニーニ(ロドルフォ)
ワルテル・モナケージ(ショナール)、マファルダ・マシーニ(ムゼッタ)
フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ指揮
ナポリ・サンカルロ劇場管弦楽団、合唱団 
1958年11月15日 ナポリでのライヴ
良い音質です。

MYTO 171 2枚組 \1750
プッチーニ:歌劇「トゥーランドット」
ルシル・ウドヴィック(トゥーランドット)、
レナータ・マティオーリ(リュー)
フランコ・コレッリ(カラフ)、プリニオ・クラバッシ(ティムール)
フェルナンド・プレヴィターリ指揮RAIミラノ交響楽団、合唱団
1958年12月13日 ミラノ
とても良い音質です。

MYTO 177 2枚組 \1750
プッチーニ:歌劇「ラ・ボエーム」
リチア・アルバネーゼ(ミミ)、ローレル・ハーリー(ムゼッタ)
カルロ・ベルゴンツィ(ロドルフォ)、マリオ・セレーニ(マルチェルロ)
トーマス・シッパーズ指揮
メトロポリタン歌劇場管弦楽団、合唱団
1958年2月15日 ニューヨーク、メトロポリタン歌劇場でのライヴ
以前GAOレーベルから発売あり。
良い音質です。



<DISC CLASSICA>
国内盤仕様
DCJA 21008 \3000
奏楽堂ライヴ
ドイツ歌曲の夕べ
ベートーヴェン:歌曲集「遙かなる恋人に寄す」(全6曲)
シューマン:リーダー・クライスOp.39 (全12曲)
ブラームス:
エーオルスのハープに寄せて、セレナーデ、われらはさまよい歩いた、
甲斐無きセレナーデ、使い、風もそよがぬ和やかな大気、
歌曲集「四つの厳粛な歌」作品121
多田羅 迪夫(Br)
《遥かなる恋人に寄す》で憧れに打ち震える初々しい恋愛感情と触れあい、
《リーダークライス》で愛と死の暗示と象徴に満ちたロマン的世界を逍遥した
あと、ブラームスの歌曲で愛への洞察を深め、《4つの厳粛な歌》で死と正面
から向かい合う。だが、最後に、多田羅さんがブラームスに共感を寄せつつ
高らかに讃えるのは「愛」である。「いつまでも存続するものは信仰と希望
と愛・・・しかし愛こそは最も偉大なもの」と歌う第4曲の終結部は万感の思
いが込められた絶唱だ。ここに、このリーダー・アーベントに託す多田羅さ
んの思いは完結する。これらの演奏が聴き手の心を大きく動かさぬはずはな
い。 〔岩下眞好-ライナーノートから〕
多田羅迪夫自身による全歌詞&対訳つき



<Harmony>
国内盤仕様
HCC 2045 2枚組 \5000
音霊の詩
ショパン:ノクターン集(全20曲)
遠藤 郁子(pf)
ビクターより発売されている大人気のショパンシリーズ。待望の最新録音盤。



<PONTO>
PO-2001 4枚組 \3380
Jan Derksen Sings Verdi Volume 1
ヴェルディ:歌劇「王国の一日」(抜粋)
ヤン・デルクセン、エリー・アメリング、ロバート・ブルインス
ヘンク・スミット  アントン・ケルシェス指揮
オランダ放送管弦楽団  1974/3/16
ヴェルディ:歌劇「アッティラ」(抜粋)
ヤン・デルクセン、ウーゴ・トラーマ、ジャンパオロ・コッラーディ
フルヴィオ・ヴェルニッツィ指揮  オランダ放送管弦楽団 1963
ヴェルディ:歌劇「ナブッコ」全曲
ヤン・デルクセン、ポーリン・ティンズリー、ヘンク・スミット
ヤン・ブリンコフ、ネリー・モルプルゴ
ハンス・フォンク指揮 オランダ歌劇場管弦楽団 1972/12/10
ヴェルディ:歌劇「リゴレット」(抜粋)
ヤン・デルクセン、ヴィットリオ・テッラノーヴァ
ヤナ・ヨナーショヴァー、ソフィア・ヴァン・サンテ
ボフミル・グレゴル指揮 オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団
1975/9/15

PO-2002 4枚組 \3380
Jan Derksen Sings Verdi Volume 2
ヴェルディ:歌劇「マクベス」全曲
ヤン・デルクセン、ポーリン・ティンズリー、オーゲ・ハウグランド
ヤン・ブリンコフ
ミヒャエル・ギーレン指揮 オランダ歌劇場管弦楽団 1976/4/4
ヴェルディ:歌劇「リゴレット」より二重唱(第1幕)
ヤン・デルクセン、クリスティナ・ドイテコム
レナート・サッビオーニ指揮  1973/10/28
ヴェルディ:歌劇「トロヴァトーレ」より二重唱(第4幕)
ヤン・デルクセン、ミッツィ・ヴァン・デア・ランス
ガイスベルト・ニューヴランド指揮  1977/10/28
ヴェルディ:歌劇「マクベス」より二重唱(第1幕)
ヤン・デルクセン、クリスティナ・ドイテコム
レナート・サッビオーニ指揮  1973
ヴェルディ:歌劇「トロヴァトーレ」(抜粋)
ヤン・デルクセン、アドリアーン・ヴァン・リンプト
アントン・ケルシェス指揮 オランダ歌劇場管弦楽団 1980/11/11
ヴェルディ:歌劇「仮面舞踏会」(抜粋)
ヤン・デルクセン、チャールズ・クレイグ、クリスティナ・ドイテコム
アレクサンダー・ギブソン指揮 オランダ歌劇場管弦楽団
1974/11/19

PO-2003 4枚組 \3380
Jan Derksen Sings Verdi Volume 3
ヴェルディ:歌劇「二人のフォスカリ」全曲
ヤン・デルクセン、ルイジ・レガ、アンヘラ・グリン、ウーゴ・トラーマ
フルヴィオ・ヴェルニッツィ指揮  オランダ放送管弦楽団 
1968/12/7
ヴェルディ:歌劇「椿姫」より第1幕
ヤン・デルクセン、マリリン・タイラー、ミケーレ・モレーゼ
ベルナルト・ハイティンク指揮 
オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団  1958/2/1
ヴェルディ:歌劇「運命の力」より第3幕の情景とアリア
ヤン・デルクセン
サー・チャールズ・マッケラス指揮 1961/7/3
ヴェルディ:歌劇「二人のフォスカリ」より二重唱(第1幕)
ヤン・デルクセン、クリスティナ・ドイテコム
レナート・サッビオーニ指揮  1973/10/28
ヴェルディ:歌劇「椿姫」より二重唱(第2幕)
ヤン・デルクセン、ソーニャ・ポート  指揮者、録音年不明
ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」(抜粋)
ヤン・デルクセン、ネイル・シコフ、アントイネッテ・ティーメッセン
エリザベス・コンネル、ウィラード・ホワイト、リーウウェ、ヴィッセル
ハンス・フォンク指揮 オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団
1977/4/9
ヴェルディ:歌劇「アイーダ」(抜粋)
ヤン・デルクセン、ポーリン・ティンズリー、ジョアン・ギビン
エド・デ・ワールト指揮 オランダ歌劇場管弦楽団 1973/7/2

PO-2004 4枚組 \3380
Jan Derksen Sings Verdi Volume 4
ヴェルディ:歌劇「シモン・ボッカネグラ」全曲
ヤン・デルクセン、ロバート・ロイド、ソーニャ・ポート
ミハイル・スヴェトレフ、ピーター・ヴァン・デン・ベルク
ハンス・フォンク指揮 オランダ歌劇場管弦楽団 1978/4/20
ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」より二重唱(第1幕、第3幕)
ドーロ・アントニオーリ、ヤン・デルクセン
フルヴィオ・ヴェルニッツィ指揮  1967
ヴェルディ:歌劇「シモン・ボッカネグラ」(抜粋)
ヤン・デルクセン、ピーター・グロッソップ、ウーゴ・トラーマ
オリアンナ・サントゥニオーネ、アンジェロ・モーリ
フルヴィオ・ヴェルニッツィ指揮  オランダ放送管弦楽団 
1966/3/26
ヴェルディ:歌劇「オテロ」よりアリア(第2幕)
ヤン・デルクセン  アントン・ケルシェス指揮 1970年代
ヴェルディ:歌劇「ファルスタッフ」(抜粋)
ヤン・デルクセン、ガブリエル・バキエ、ダヴィッド・ヒルマン
アンティーゴネ・スグルダ、ソフィア・ヴァン・サンテ
ミヒャエル・ギーレン指揮 
ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団  1974/2/8

theme : クラシック
genre : 音楽

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プロフィール

Author:グッディーズ新譜情報
当店HP:http://hwm3.gyao.ne.jp/goodies/
ご注文・お問い合わせ:goodies2@pc.highway.ne.jp

記事のコメントはメーカー案内書からの抜粋です。

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